バージニア育児便り

バージニア在住主婦のつぶやきです。

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勉強方色々

こんばんは。
先日の青空とは打って変わり、今日は夜から嵐がやってきました。
横殴りの雨で、凄かったわぁ。
今やっと落ち着きました^^
みなさんの所、お天気どうですか?

生物の授業を一緒に取っている子達から興味深いことを聞きましたよ。
勉強するときにはキャンドルをともすといいらしいです。
アロマ効果のあるキャンドルでリラックスしながら勉強するとよく頭に入ると他の教科の先生が言っていたそうです。
というわけで

勉強するぞ


Buy2 Get1 Freeのクーポンもあったので、またまた買って来ましたヤンキーキャンドル。
アロマキャンドルは欠かさないのですが、大きなジャーを自分用に3つも買ったのは始めてかも♪
これで生物のテストばっちりかな(笑)

アロマキャンドル効果を教えてくれた先生は、他にも何かしながら勉強すると効果が上がるからと、生徒全員に粘土を配ったそうです。
片手で握り、もてあそびながら勉強するため、なのだそうですよ。
これは私も聞いたことがありますが、実際に粘土を配る先生は始めて聞きました。

他に私が聞いたことのある勉強方。
化学を取っている時に先生から聞いたのですが、化学などは根詰めてやらないで、15分勉強、15分休憩、15分勉強、休憩を繰り返すほうが効率が良いのですって。
そうする事によって、無意識に頭の中で考えるくせがつき理解度が深まるのだそうです。

色々な勉強方がありますね。
実は私にも机に向かう以外の方法があります。
家の中で勉強しているときにしかできない方法なのですが、歩きながら覚える!というのが私の好きな勉強スタイルです。
どうしてかわからないのですが、テーブルの周りをぐるぐる歩きながら復唱し続けると覚えやすいように思います。

スイミングスクールでバイトしていたときに体に余計な力が入っている生徒さんに使っていた方法もそれに少し似てるかな。
余計な力が入っている子達にはビート版を使ってバタ足(クロールの足だけパタパタのことです)をしている時に、年齢にあわせた問題を出すんです。
「2+2は?」
「25÷5は?」など。
子供達は考える事に一生懸命になり余計な体の力が抜けることがあります。

人によって勉強の仕方って違いますよね。
ひたすら書いてみたり、必要なことを自分で読み上げテープに吹き込みそれを何度も聞いたり、フラッシュカードを使って覚えたり。
ちなみに私はフラッシュカード派です。

ソースを忘れてしまったのですが、気持ちが色々なものに向かうお子さんの勉強方が紹介されていました。
親としては一つの教科をじっくり理解するまで頑張って欲しいと願ってしまうものですが、次々に興味のあるものが変わるお子さんの場合は一つの教科をじっくりではなく、15分国語、10分数学、15分社会、そしてまた国語に戻る、というようなスタイルがいいのですって。
そうする事によって気持ちを満足させられるのだそうです。
親からしたらたった10分しかやってないのに!と思ってしまいがちですが他の教科に気持ちが向いているのに一つの教科だけを続けても意味が無い。
それよりも、多数の教科をぐるぐる順番に回しながらでも最終目的である「理解」に繋げるほうが近道なのだそうです。

色々な方法がありますね^^
私は今になってやっと自分にあったスタイルがわかったように思います。
来年9月にはこごまが幼稚園にあがるのですが、どんな園生活になるのかな。
小学校にあがるとどんな宿題を持ってくるのかなと今から期待と不安で一杯な私です。
こごまに合う勉強方法を二人で見つけられることを祈りつつ今日はこれでおやすみなさい☆
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Comment[この記事へのコメント]

チョコレートで集中力を 

こんにちは.
興味深く読ませていただきました.
いろいろな方法があるんですねー.

私に欠かせないものはチョコレート!!
チョコレートは集中力を増すそうですよ!!!

子どもの勉強方法は合点がいきますね.
だって1年生の集中力なんて10~15分程度ですもん.
それを1コマにして回す方が関心が続くかもしれませんね.
今度やってみよ~っと!

ごまさんの記事を読んでいると、
そちらの学校は課題とテストが多いので大変そうですね.

そうそう.
先日読んだ本に書いてあったのですが....
アメリカの小学校では7~8月の早生まれさんは、
保護者の任意で1年入学を後らせることができて、
1つ年上の1年生を選択される方がほとんどだそうです.

初年度は9月生まれのお子さんと比べると、
ついていけなかったり、課題をためてしまったりするそうで..
先生に注意・指導される事が多いとか.

先生からお小言が続くと楽しくないですもんね.
子どもが気持ちよく学校生活をおくるという点で、
この制度の利点があるんじゃないでしょうか..
  • 近さん 
  • URL 
  • at 2006.09.29 16:27 
  • [編集]

近さんへ。 

こんにちは。
チョコレートいいのですか~!
嬉しい。
チョコ結構好きなんです。
月曜のテストに向けてさっそく買いに行っちゃおうかな♪
よい情報ありがとうございます。

アメリカの就学スタート年齢については私も何度か噂を耳にしましたが、実際のところどうなのかは私は確かめた事がないなぁそういえば。
でも近さんのおっしゃるように遅らせるのを好まない傾向はあると思います。

義姉も10月生まれの子供達を「学校は9月からでたったの1ヶ月誕生日が遅いだけ。1年も待たせないで、1学年上の生徒と一緒に入学させて欲しい」と頼んだそうです。
もちろん規定があり入園時に3歳でなければなりませんのでと断られたそうですが、先に進ませたいと願っているのが見える一こまだなと思いました。

近さんのおっしゃるとおり、せっかく子供達に快適な学校生活を送らせるための制度があっても活用されてないのはもったいないですよね。
私もそう思います。

アメリカでは学校を早くから通い始めると賢い子になると思ってる人が少なくないようです。
日本に比べてアメリカは「謙遜」や「知ってて当たり前」というような感覚はなく手前味噌てんこもりですので、私がそういう風に感じてしまうだけなのかなぁ。
でも「早いうちから学校に通わせたから飛び級もしたの、凄いでしょ」というのを聞きますので日本人とアメリカ人の感覚の違いだけでは言い切れないところはやはりあるかと思います。

私自身が3月生まれで早生まれですので思うのですが、早く前に進むだけがよい事ではなく、4月生まれの子達のように、落ち着いて学校生活を送り、基礎をしっかり作る事って大事じゃないかなと思います。
  • ごま 
  • URL 
  • at 2006.09.30 03:47 
  • [編集]

わからなくなってきた 

そうですかー.
アメリカも早期教育信仰があるようですね.

「6歳で入学」というのは、
子どもの発達段階に応じた理由があるからですよね?

小学校に入った時点で、
授業についていける能力があれば問題ないですが..

個々に応じて早める制度を作るならば、
親の手前味噌では子どもの状態が把握できないし、厳正な判断基準というものが必要になってくるでしょうね.

それにしても、どうして急かせるんでしょう?
早く自立してほしいから?
それって明らかに親の都合じゃ....

日本人的発想だと、
いろいろなものに触れ合って、経験したりする大切な機会が減るんじゃないと危惧され、
子どもの人生は親のものではないと思っちゃうのですが..

個人主義のアメリカ人ですから、日本人とは感覚が違うのかなぁ?
う~~~~ん.
分からなくなってきたわぁ.
  • 近さん 
  • URL 
  • at 2006.09.30 07:16 
  • [編集]

近さんへ。 

こんばんは。
私は早期教育に重きを置いてる人とよくお話する機会があります。
幼稚園のよしあしを話すときは「4歳で、アルファベットが全部読める。かけるようになった。数字がXXまで数えられる」などそういうことを判断の基準にしているように思います。

子供をのびのびと育てたいとか、人の痛みがわかる子になって欲しいなど精神的な成長を望んでいる親御さんの話あまり聞いたことがないなぁ。
確かに学校は勉強をするところ、物事を学ぶところだと思います。
でもそれと共に他人と生活するなかでもまれ精神的にも成長するものだと思うのですが、その辺はあまり聞かないです。
どうしてでしょうね。

近さんが御指摘なさっているように早く自立して欲しいというはあるんじゃないかと思います。
とりあえず手のかからない子がいい子なようですよ。
明らかに親の都合で子供が犠牲になっている部分たくさんあると思います。
子供が子供らしくいられない、子供にとって窮屈な国アメリカだと私は感じています。

日本人とは感覚が違うんだなと思わされることは私も多々あります。
義姉の子供が通う保育園では子供が泣けば、大きなテレビにそのこの大好きなテレビ番組を映して見せているのですって。
こんなんじゃぁ、団体生活の中に入れても意味がないですよね(--ヾ
私はそう感じたのですが、義姉は別にどうも思わないらしく「テレビが大きいから映画だと思ってるのよ~。子供達それが大好きみたいよ~」と言っていました。

人それぞれ考え方があるとはいえ、私もわからなくなってきました。
難しいですね。
  • ごま 
  • URL 
  • at 2006.09.30 11:00 
  • [編集]

うーん 

いろいろありますよね。

うちの近所の保育園事情一つ取っても同じようなことがありますよ。
A保育園は英会話も造形もひらがなも教えてくれる。全員参加の鼓笛隊がある。

B保育園は子供同士が喧嘩してても保育士はほんとにこれ以上やったらまずいってとこまで止めない。野性味あふれる保育。

C保育園はとにかく外遊び重視で夏はプール、冬は公園。リズム遊びも重視。

などと長所や短所がそれぞれにあって、これまたいろんな親がいるのでそれぞれの希望に合わせて園を選んでますね。でも100点満点の園はありません。

そして早期教育はこれまた親の間でも未だに是非は意見の分かれるところですね。

うちのアメ夫を見てて思うのは、アメリカ人は他民族で生きていくべく教育されていると思います。
簡単には謝らなかったり、相手に納得させるまで持論を展開したり・・・・日本では好まれざる傾向でもアメリカで生きていくには必要だと思われますしね。
それに夫の数少ない自慢話に「飛び級した」ってのもあります。やっぱりこれ自慢みたいですよ。

こういう課題は奥が深いですね。
  • kuro 
  • URL 
  • at 2006.09.30 15:14 
  • [編集]

NoTitle 

とっても興味深く読ませていただきました。
勉強の仕方、結局つかめずだらだらーっと学生生活が終わってしまい、子供達の勉強方法、うまく見出せるかどうか・・・不安ですぅ。
頭の良い悪いって自分に合った勉強方法が見つかるかどうかにかかってるっていってもいいと思うんです。
いまだに暗記法なんかがつかめていない私にとって、英会話にしても他の勉強にしても、長続きしない原因の一つになっています。

ごまさんの参考にさせもらいますね~!!
粘土こねながら、15分。ためしに英会話本読んでみますよ~!!

子供のバレエの指導にも応用できそう!!
頭冴えてないと、ツマンナイレッスンになっちゃうの。
相手が5歳6歳だから、集中力なんてナイナイ・・・。
始まって3分くらいで「休憩しよっか」なんて言われちゃいます。
私の指導方法が未熟なのもありますけどね。(^^;;

私も集中力がほしいー!!

  • aiko 
  • URL 
  • at 2006.09.30 16:13 
  • [編集]

NoTitle 

うちも勉強はなるべく短時間でやらせています。
家ではピアノ5分、そろばん15分英語15分、学校の宿題5~10分といったところでしょうか?

色々あわせると結構な時間になるので短時間で集中させた方が効率がよいようです。
それに毎日友達と遊んだりお稽古にいったりでそれなりに疲れるし。

アメリカの指導、いろいろですね。
私はアメリカの方がのびのびしているのかと思っていましたv-356

日本でもいろいろですv-356
  • うっかり主婦 
  • URL 
  • at 2006.09.30 19:14 
  • [編集]

こんにちは(^^) 

勉強方ってそれぞれですよね!
でも、そうか!紗夢ちゃんが勉強中にぬりけしを作ってこねているのは、意外といいのかも!?(^^)
団子のようなぬりけしをつくってます(^^;;
燃えているかも(^^;;

私はといえば、数をこなせば自然と身につくと思っているところがあるかも!(英会話のテキストの話ですが)
だからコツコツ数をこなすほうです(^^)
子どもの相手や、家事の合間にすることがおおいので
その都度時間は短いです。
これもきっと集中できていいのかな(^^)

アロマのキャンドルでリラックス・・・これもいいかも!
子どもたちにもいいかしら?
今度試しに使ってみます(^^)b

  • しゃらまむ 
  • URL 
  • at 2006.10.01 06:51 
  • [編集]

Kuroさんへ。 

こんにちは。
そこも一緒ですね、幼稚園選び。
私の周りでもどこがいいかという話がよく飛び交っています。

A.先生がとてもよく、子供達ものびのびと育つし、アカデミックな面でも大きな成長が見られる。
けれど、週に3回の午前中のみ

B,公立に比べると一クラスの生徒数もすくなく先生方の目がよく届き決め細やかなサポートが望める。
毎日園がある。

現時点で私達はこごまをBの学校へ入れる予定でいるのですが、もしKuroさんと同じ選択肢があるのなら私はCかな。
こごまは小さいけれどかなり体力があるので思い切り遊ばせてあげたいなと思います。
Kuroさんの下の娘さんの幼稚園選びどうなさっているのかしら。

やはり「飛び級」というのは自慢になるようですね。
私もその手の話はよく聞きます。
飛び級に向く子、不向きな子ってどうしてもいると思うので、その辺をしっかり見極めているのであれば飛び級悪くないですよね。

本当、アメリカ人って謝らないですよね(笑)
個人同士で話をしている時などは「Oh, I'm sorry」と出てきますが、お店の店員などになると絶対出てこない!
「お店の代表として客に接している」という気持ちはないようです(笑)
でもそういう態度で仕事をしているとストレスもたまらなくて働いている方としてはいいのかもしれません(--ヾ

所変われば習慣も変わる、文化も変わるのはわかっているつもりですが、やはり馴染めないで居ます(T-T)
  • ごま 
  • URL 
  • at 2006.10.02 01:28 
  • [編集]

aikoさんへ。 

こんにちは。
私も若かりし頃(笑)は自分に合った勉強方がつかめずにいました。
なかなか集中できなかったり、ただただ時間をかけて頭に入って無くても時間をかけたことで満足感や安心感を得ていたように思います。
なかなか難しいですよね、自分にあった勉強方見つけるのって。
当時は効率よくやろうという気持ちすらなかったように思います。

実は私も長続きしないタイプなんです。
学校だったり、習い事は辞めるタイプではないのですが、自分ひとりで何かをやろうと思っても無理(ーーヾ
ある程度管理され、評価されるという緊張感がないと全然続かないんです。
こつこつと努力するタイプの方って本当に凄いですよね。

aikoさんのバレエ教室、楽しそうですよね。
いっつも思います^^
子供の集中力、切れるの早いですよね。わかります。
私は小さい頃水泳教室に通っていたのですが、生徒数が多かった為水に入っている時間よりもプールサイドに座って順番が来るのを待っているほうが長く感じ満足感があまりなかったのです。
それで自分がバイトで教えている時には、子供達をガンガン水に入れるようにかなりの練習量をこなさせていたように思います。
「怖い」先生だったかも(--ヾ
aikoさんは優しい雰囲気が漂って、子供達も安心して「休憩しようか♪」なんて言葉が飛び交うんじゃないかしら^^
  • ごま 
  • URL 
  • at 2006.10.02 01:47 
  • [編集]

うっかり主婦さんへ。 

こんにちは。
学校の宿題が5~10分で終わるというのはかなり凄いです!
私の周りの小学生の話を聞くと、みんなもっと時間がかかっているようです。
短時間で集中してやるというのが、しっかり身についてらっしゃるのですね。

うっかり主婦さんのおっしゃるように、小学校2、3年生までは「学校の楽しさを知ってもらうため」授業の進み方もゆっくりで負担をかけないようにのびのびしているようですが、4年生くらいになるとぐんと難しくなるそうです。
そしてよく聞く話が、宿題!
かなぁぁぁりの宿題の量が出されるようです。
アメリカの学校って朝は9時から始まり、お昼の3時には終わるので、休憩を挟んだりお昼を入れたりすると学校で勉強してるのなんて、高校生でも一日5時間もあるかしら。
それが原因かどうかはわかりませんが、宿題の量が半端じゃなく多いそうです。
私も今から恐怖しているのですが、すっごく疑問なんです。
これじゃぁ家庭に負担がかかりすぎるんじゃないかなって。
学校は学ぶところ、そこでカバーできない所を家庭でカバーするのっておかしいよなぁって。
自主学習できる子が果たしてどのくらいいるんだろう。
とても不思議です。

日本の場合は詰め込み主義なところがあるのは事実です。でもアメリカも最近では大学入試に必要なSATの為の授業をどこも行っているようなので、アメリカが日本のようになるのも時間の問題なのかななんて思います。
  • ごま 
  • URL 
  • at 2006.10.02 02:01 
  • [編集]

しゃらまむさんへ。 

こんにちは。
聞いた話なのですが、野球の大リーガーってガム食べてますよね。
あれって意味があるんですって。
要らぬ緊張をほぐす為に噛んでるそうですよ^^
紗夢ちゃんは言われなくても自然とわかっていて、上手にストレスや緊張を解消しているのかもしれません^^
本気で集中しないといけない時ってやっぱり「はた」と手が止まるんじゃないかしら。
そういう瞬時の切り替えができているのであれば、問題ないんじゃないかなぁと私は思います^^

私もしゃらまむさんと同じで数をこなせばと思っているところあります。
同じですね。
これもやはり性格なんですよね~。
1度集中してやれば覚えちゃうタイプと、しっかり集中しても何度かこなして理解を深めていくタイプ。
私は後者なので時間がかかります。
でもそれでもいいかなと思います。
アインシュタインが後者のタイプだったようですよ^^
「私は天才ではない。ただ人よりも一つの問題に費やす時間が長かっただけだ」と言っていたそうです。
覚えるだけでなくしっかり理解するまで向き合う努力があったから、アインシュタインもアインシュタインになれたんだ!と他の人の勉強方に比べて時間のかかる私の方法に嫌気がさしたときには言い聞かせています。

しゃらまむさんはこつこつがたのようですので、時間がかかるように思えても絶対に力はついていると思いますよ^^
短い時間しか取れなくても努力をしていますし、細かく時間を空けることによって逆に集中。
常に頭にあると思いますので、無意識のうちに考えているかと思います。
その無意識の時間に力がつくことってあるようです。
「英単語を辞典で引くのはざるで水をすくうのと同じだ。でも、ずっと続ける事によってざるにコケが生えてきて少ずつ水が溜まるようになる」のだそうです。
一見集中してないと自分で思えても、ざるで水をすくう例のように続ける事によって確実に力はついていますよ、きっと。

アロマキャンドル効果、どうなんでしょうね~。
明日生物のテストなので、その時に効果がわかるかな(笑)
どうだったのか報告しますね。
  • ごま 
  • URL 
  • at 2006.10.02 02:18 
  • [編集]

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